【パーツ、製作、作品】売れないだけじゃない!ハンドメイド販売で心が折れやすいポイント

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喜んでくれる人だけを見る。一生懸命作った物を勝手に評価してケチ付ける人は見ない。

前回の続き。前の話はコチラから

趣味と販売
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・売り方、売る場所、売る環境

「パーツ繋げただけ?」
「このパーツって、あの店で買ったんでしょ?原価はさぁ…」
「この作品なんだ。」

とか何とか云々かんぬん、人の一生懸命作った物を頼まれもしないのに勝手に評価して、ケチ付ける人っていますよね。

ハンドメイドって、ほとんどが同業者間での売り買いです。同業者じゃなくても、近親者にハンドメイドや手づくりの人が居るような、ものづくりに近しい人なので、目が肥えてる。だから、非常に面倒くさ…『高度』なお客さまが相手になります。

だから、そうやって言って来た人が居ても、気にしない。

気に入ってくださるお客さまに喜んでもらえればイイんです。人の発想力って、真似るとか寄せるとかいう気が無くても、どこか似たり寄ったりになってしまうし、流行りもあるし、仕入れ先って探すのが難しいので出会うまでは買いやすいお店で買わざるを得ないですし、言いたい人には言わせておけばいいんです。

人からのマイナスワードで右往左往するのは、相手の思うつぼ。気にしないで!スルーしましょ。

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