ライスワーク(RiceWork)としてのハンドメイド

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ライスワーク(RiceWork)→ご飯を食べるための活動

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ライス(Rice)ワークですから、文字通り『ご飯を食べるため』の仕事です。

ハンドメイドで生活を成り立たせたい。生活費に充てたい。と言った、生きていくために稼ぐのならば、RiceWorkでのハンドメイド製作販売です。

ライスワークの場合、『稼げる』ことを最優先に考えて活動したいですね。

売るための製作販売ですから、シンプルに、売れる作品を作って販売をしていくこと。割り切りましょう。お金を稼ぐためですから、好き嫌いとか、合う合わないとか、キレイごとを言ってられません。製作だけでなく、利益やコストといった、数字面もしっかり計算して、仕入れ値もしっかりチェック。仕事として、しっかり管理をしましょう。

ライスワークとしてのハンドメイドは嫌がる人が多いですが、生活が懸かっているなら、選り好みはしてられない。ですが、考え方を変えて、『自分の得意なことで喜んでくれる人が居る。』得意を活かした活動ができる。それができるだけでも、かなり恵まれているのではないでしょうか。

私が思う、ハンドメイドのRiceWorkは、続けていくことで、ライクワーク、ライフワーク、ライトワークへと進んでいける、将来への夢が大きい働き方です。

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