【試着/着画】「話を聞くと買っちゃう」リアル販売の秘訣をネット販売に活かす

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使っているイメージが浮かびやすくしてあげよう

前回の続き。前の話はコチラから

会話で自然に伝えてることで売れる決め手になることってどんな事だっけ?をまとめます。

こだわり
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使用感
試着/着画
・人柄

イベントでお客さまに実際に身に付けてもらう。というのは販売テクニックのひとつです。

似合うかどうかが一目でわかりますからね。物によっては無駄にベタベタと触られることを嫌うパターンもありますが、試着ができないのはお客さまを逃しているので対策を講じなければいけません。高級アクセサリーブランドだって試着できるんですからいいところは取り入れてみた方がイイですよ。

ネット販売では試着はできませんが、その代わりになるのが着画です。

大きさがわかる。使っているイメージがわかる。ということなので、前回の“使用感”と合わせて取り入れてください。

モデルじゃなくていいんです。あなたの顔「も」映らなくてイイ。お客さま自身の顔としてイメージが浮かびやすくしたいんです。少なくてもマネキンやトルソーなどを上手に使って、その物を使っているイメージが付きやすい着画を撮って伝えられるようにしてくださいね。

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