自分もハンドメイド品も喜ぶ値段の付け方

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「これ、作るの大変だったのに…」

説明をしても分かってもらえなくて
材料費だけでも回収できればいいか…

なんて思うことありません?

ワークショップでも本講座のLessonでも、
こういった話題は多く持ち上がります。

自分も納得できてないし、
そんな気持ちでお渡しするハンドメイド品にも悪いし納得してないんじゃないか。

腑に落ちないまま、ハンドメイド品をお売りしていませんか?

説明したい思うところを
ちゃんと伝えること。

それが自分もハンドメイド品も喜ぶ値段です。

値段と言う数字には、
その数字になる“理由”がありますよね。

その“理由”を
伝えられるように自分の中で整理してまとめましょう。

はなから、言ったってわかってもらえない。

と、思っていては
いつまでも変わりませんよ。

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