どうしたら買われるのか?分析してみた

先日、ネットでマーケティング関係の調べ物をしていたら見つけた記事。

店員の声掛けが怖い?消費者心理の法則「崩れた」背景は?

と言う記事を見つけました。
(新聞でも掲載されていました。)

時代と共に、人が物を買う購買行動は変わっていくのですが、そんなことがまとめられています。

メルマガのコンセプトである『ヒラメキとヒント』になることがあれば幸いです。

どうしたら買う?購買行動が変わってきた

マーケティングで購買行動と言うのがあり、記事にも書かれていますしメルマガでも何度も登場していますが、それがAIDMA(アイドマ)です。

A(attention)注意
I(interest)興味
D(desire)欲求
M(memory)記憶
A(action)行動

それぞれの頭文字からなるのですが、人が物を買うまでに、こういう心理的なポイントを踏んでいますよ。っていうことですね。

現在は、この流れが変わりつつあり、それがAISAS(アイサス)です。

A(attention)注意
I(interest)興味
S(search)検索

A(action)行動
S(share)共有

とか、SIPS

S(sympathize)共感
I(identify)確認
P(participate)参加
S(share)共有

上に挙げたような、いくつかの流れが生まれました。

なぜなのか?

それが、今、このメルマガを読んで売ろうとしている場であるインターネットの登場です。

インターネットは、人の物の買い方を変えました。そしてそれはネット上だけでなくリアルの買い物にも強い影響力を与え変えています。

近所のスーパーで安いお茶を見つけて箱買いしたい。でも待てよ?持って帰るのは重いし、だったら配送してくれるAmazonの方が便利かも?安いのあるかな??
箱に入ったお茶を目の前に、手の中のスマホでアマゾン検索しちゃう。

なんてこと、私は経験あります。

いつまでも前と同じような販売方法では物は売れなくなってきています。

どうしたら買われる?
人の購買行動を考えてみましょう。

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