【No.3住所】はじめての出品でこれだけ押さえておけば安心

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No.3 住所が理由で販売を始められなくなっていませんか?

はじめてネット販売に出品をする。

その時、ココだけは押さえておけば何とかなる。

という5つをまとめます。

もうすでに出品をしている人も、もしかしたらカバーできていないことかもしれませんよ?
初心は忘れずに!見直しましょう!!

1.表示確認
2.動作確認
3.住所
4.梱包,ラッピング資材
5.領収書,納品書

住所

ネット販売で最初の壁と言っても言い過ぎではない住所の設定。特に女性は身を守るためにも知られたくない個人情報ですよね。

昨今では個人情報(プライバシー情報)の重視から非常にナイーブな案件です。

考え方によっては、送り先(お客さま)の住所も送る側(売り手)が知るのでお互い様。ということもできましたが、今はメルカリやラクマに代表されるフリマアプリで匿名配送ができるようになったので、なるべくなら知られたくない気持ちがより強くなりました。

本当に、何が何でも、絶対。知られたくないのであれば、お金を払ってレンタルオフィスあるいはバーチャルオフィスを借りましょう。仕事とするなら経費で落とすことができますので初期投資あるいはランニングコストと考えれば安全を守れるわけですから安いものです。

こういったコストすらもかけたくないのであれば、販売するサービスを匿名配送ができるメルカリやラクマで限定するしかありません。(2019年2月現在、minneやcreemaは匿名配送ができません。)

ある意味、住所の考え方で仕事とするのか趣味の領域なのかの覚悟の違いとも言えます。しっかり考えましょう。

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締切→2018年3月末日まで。

これまでのハンドメイドから新たなステップへと飛躍したい方。

この機会を逃さずチャンスを掴んでください☆

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