これからのハンドメイド販売の動向2019年

ハンドメイド品の販売に特別感がなくなりました。
同時に、minneやcreemaといった大手有名販売サイト以外にも
様々なハンドメイド品を販売できるサービスが増え、
売ることの選択の幅も広まりました。

昨年(2018年)までの
「ハンドメイドは今更売れるの?」「今から販売を取り組んでも遅くない?
と言った風潮ではなく、
「どこで売ろうか?」「どうやって売ろうか?」
が今年(2019年)のハンドメイド販売の流れになっていきます。

言わばそれは、これから新しい流れになる起点。
せっかくなら波に乗りたいですよね。

ハンドメイド販売の新しい波に乗り遅れるな!

販売ができるサービスが増えたということは
それだけ『売りたい!』と言う人がいるわけで、ライバル。というより物(作品)が増えるわけです。

買う側にとっては選択の幅が広がりますが、
売る側にとっては弱肉強食。血で血を争うレッドオーシャン状態

それでも勝って…買ってもらうにはどうすればイイのか?

答えは
考えた販売をしなければ血の海に沈んでしまうということです

2018年までのハンドメイドというカテゴリーの知名度を浸透させるステップが終わり、
2019年からは一般の小売りベースでの販売へと移行していきます。

ですから考える販売が本格的に必要になります。

ちょっと砕いて説明すると、
今までは『ハンドメイド品でも商売できる』ということに、
ハンドメイド好きさんも、ハンドメイドにあまり親しみのない人でも
「うわー!いいじゃん!」となっていたのが、
当たり前になって物珍しくなくなるんです。
だから今までのままで商売をしようとすると「何いまさら言っちゃってんの?」となっちゃいますよ。

ってことです。

ハンドメイド市場の新しい波に乗って販売活動していきましょう!

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これまでのハンドメイドから新たなステップへと飛躍したい方。
この機会を逃さずチャンスを掴んでください。