〔支払方法〕イベント販売とネット販売の違い

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12/9に開催しました世田谷クリスマスマーケット2018

ハンドメイドの販売と言うと、王道の今も昔もイベントでの販売。

あるいは

インターネットでの販売と、

販売の仕方も多岐にわたるようになりました。

そこで、イベントでの販売とネットでの販売にはどんな違いがあるのか?

対面と対面じゃない。

以外に注目して、世田谷クリスマスマーケット2018を通してよくある疑問を比べてみたいと思います。

月曜日は「価格」について。

火曜日は「ラインナップ数」について。

水曜日は「お客さま層」について。

木曜日は「備品」について。

金曜日の今日は「支払方法」について。

支払方法は多いに越したことはない

ネット販売ではあまり気にしなくていいかもしれません。イベント販売では気にした方が良い項目。それが支払方法です。

ネット販売で、minneやcreemaといった販売サービスを利用する場合は間に決済会社が入ることもあり、購入者の多くはカード決済です。そうでなくても、他の支払い方法をチョイスできるように設定されているので売る側としてはあまり気にしなくて済みます。

イベント販売の場合は、お釣りを用意したり、近くのATMをチェックしたり、場合によってはスマホからカード決済できるツール(スクエアなど)を導入したりと、支払いに関しては考えなければいけません。

支払ができないから購入に結びつかなかった。というのは絶対に避けたいですよね。

支払方法についてはネットが有利?と思いきや、後払い決済システムの導入が今後どう転ぶかわかりませんし、SNSでの直接売買は支払トラブルが結構あります。

イベント販売もネット販売も、お金が絡むと少額でもトラブルが大きくなることが多いので細心の注意を払いましょうね。

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