どうすればハンドメイド販売を仕事として踏み出すことができるのか

ハンドメイドとシゴト

今まで、趣味で楽しんでいたハンドメイド。

仕事にしようとするならば

判断と決断です。

 

なんとなく、流れで仕事に変化していった。

 

そんな理想は、

どうしよう…。販売をしていきたい…。

と、悩んでいる場合には訪れません。

なぜなら、やろう!始めよう!という行動が伴っていないからです。

 

変化って、変わろうと思う意思があるから化するんです。

変化できる、決断をしましょう。

決める。断つ。

 

自分の技術である、ハンドメイド。

仕事にする。というのは、個人事業主になるということです。

 

スタートラインである、

仕事にしたい!

という決断ができないのなら、

この先の様々な判断、決断が迫られる事案が発生したときにどうするのでしょう?

 

仕事にしたい!

と言う決断をしたとしても、

そこから受け身で待っているという人も多いです。

受け身って、自立ではなく依存ですから、誰に依存するのでしょう?

 

個人事業主は全てが自分です。

 

判断と決断は

仕事になると信用や信頼にも重大な影響を及ぼすことがあります。

 

先延ばしにしたところで、判断をしなければいけない事案と言うのは変わりません。

だったら、サッサと決めて腹をくくったほうが楽になりますよ。

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