Twitter「不適切な内容が含まれている…」を表示できるようにする方法

SNS

怖いような見たいような…。不安だけど興味もある。そんな時にも使えます。

前回の続き。前の話はコチラから

Twitterで時折、目にすることはありませんか?
「不適切なと内容が含まれている可能性があるため表示できません」
というコメントの投稿。

投稿のコメントというよりは、リンク先や添付した写真に原因があるようです。

昨日の月曜日は【Twitter「不適切な内容が含まれている…」という投稿について】でした。
昨日の火曜日は【Twitter自分の投稿が「不適切な内容が含まれている…」になった時の解決方法】
今日は、「不適切な内容が含まれている…」を見られるようにする方法。についてまとめます。

自分のタイムライン上に、たまに見かける「不適切な…」という文言。なんだかちょっと、怖いような見たいような…

不安だけどドキドキする。小学何年生にたまにあった、怖い特集の袋とじを思い出します。

こういう投稿を見るとクリックするのに不安を感じますが、Twitter側の致し方ないとはいえ過度な設定により、関係ない投稿もそのように認定されてしまっているパターンが多くありますので(お相撲さんの写真で認定されることがあるそうです)この設定を解除する方法をお知らせします。

解決策としては

Twitterの設定を変更する必要があります。

※注)スマホのアプリではなくブラウザからでないと設定できません。(詳細は木曜日にまとめます。)

「プライバシーとセキュリティ」→「安全性」→「不適切な内容を表示しない」あるいは「センシティブな内容を含む可能性のある画像/動画を表示する」にチェックを入れます。

文言的に、不安を感じますが、この方法になります。

自動で表示されるようになったり、「表示」という言葉が出るようになってします。

これらはTwitterを見ている環境によって異なることが有るので、自分の環境に合う方法の設定にしてくださいね。

明日は、その環境の違いでもある「アプリとブラウザ」についてまとめます。


昨日も書きましたが、こういった、利用していると出くわすトラブルは「間違っているんじゃないか?」「何かいけないことをやってしまったんじゃないか?」と、怖くなりますが、同じ現象にぶち当たって悩み、解決している先人が必ずネット上にいます。

自分は出来ない、合わない、と投げ出すのではなく、Google先生で解決策を調べてみましょう。

それも貴重な経験です。

タイトルとURLをコピーしました