Twitter「不適切な内容が含まれている…」という投稿について

SNS

運営するオーナーズ・トレーニングクラブでは
ハンドメイドを趣味ではなくプロとして仕事にさせていくための販売の勉強をしています。

まず始めに行動を起こしてもらうことは、
「知らない物は買えないので知ってもらいましょう」

知ってもらうために、SNS投稿ができるようになる事です。

投稿内容は自分の作品に関することなら何でもいいです。SNSで投稿すること自体が大切ですから、販売につながる専門的な話は順を追ってレクチャーしていきます。

「SNSは何が効果が高いですか?」
という問いに対しては
「相性です」
とお答えしていますが、

「やりやすいSNSって何でしょう?」
と聞かれれば
「Twitterです」
と答えます。

なぜ?まとめます。

なぜTwitterなのか?

それは、簡単だからです。

文字数140文字で短くて済みますし、写真に自信が無くても問題ありません。実名でもないので気が楽です。

使い慣れているSNSがない場合は、始めはTwitterで様子を見ましょう。というのが入口ですが、そのTwitterで自分の投稿内容が「不適切な内容が含まれている可能性があるため表示できません」という現象になっていると教えてもらったのですが先生どうしましょう!?

そんなことがあったのでシェアしますね。(生徒さん本人に確認済みです)

 不適切な内容が含まれている可能性が…

なぜ、このようなことになってしまうのか?

それはTwitter側の規制に引っかかったからですが、ルールやポリシーは調べたら出てきます。

問題は、その対象が明らかにそれじゃないのに規制されてしまう理由がわからないことです。

調べてみると、「添付している画像」で判断されているようなのですが、いったいどんな画像!?と思われますよね。

可愛いハンドメイドの写真でしかありません。

それのどこが問題なのか?についても、理由はオープンでないのでわかりません。

「シルエットや色が、有害なものを連想される」

といったことじゃないか?という多くの意見を目にしました。かなり…というか、すっごく、ザックリしてますし腑に落ちないですよね。

何かにつけて話題になるTwitterですから、かなり敏感になっているのは致し方ないですが、流石にどう考えても不適切じゃないだろー?と思わざるを得ません。

さて、この手のトラブルは小分けに解説していった方が分かりやすいので、
明日は「自分の投稿がそうなっちゃってたらどうするの?」解決方法。
明後日は「不適切な内容の投稿」を見られるようにする設定方法。

それぞれをまとめていきます。

なお、クラブではこういったトラブルが起こってもフォローしていくので、SNSや操作が使い慣れなくても安心して学べます。

タイトルとURLをコピーしました