売れない人がやりがちな間違ったハッシュタグの使い方

本題に入る前に、ハッシュタグとは?を説明します。

 

TwitterやInstagramで目にすることが多いです。

 

文中ではなく、本文の外に

#(ハッシュタグ)で始まる単語の羅列です。

 

#ハンドメイド, #ハンドメイド販売,#売れるハンドメイド

 

と言った具合ですね。

 

#で始まる単語だけを集めて表示することができる仕組みです。

そのため目的がより簡単に見つかりやすくなる。

という効果があります。

ハッシュタグはミンネさんでは比較的新しいサービスとして登場しています。

今ではもう利用されている人は多いですね。

 

サービスが始まった当初はワークショップでも質問が良くありました。

「これなんですか?」って(^^)

 

ハッシュタグは便利ですし、

出品をしていくと入力項目として枠があるくらいですから

入力をしたほうが良いんだろうな。

と、思いやすいのですが…

 

ちょっと待って!

 

せっかく興味を持ってくれたお客さまを逃しているかもしれませんよ!!

 

だってね。

ハッシュタグは、そのものにリンクが張ってあるので

お客さまはそれを見て他に行っちゃう可能性があるんですもの。

 

販売の場合、

TwitterやInstagramとは、ハッシュタグをつける意味が違います。

 

入力しないほうが良い。ではありませんが、

むやみやたらに入力すべき項目ではありません。

 

インターネットの仕組みを知らないと安易に入力してしまう項目です。

ちゃんとシステムを理解しないと売れる物も売れません。

 

インターネットで売れテクなら

知っていないと怖いんです。

 

 

インターネットには、インターネットでの売り方があります。

オーナーズ・トレーニングクラブでは

難しそうなインターネットの仕組みが

「なんだ~こういうことかぁ」

と簡単に理解できるプログラムで

売れテクあきないを基礎からマンツーマンサポートします。