ハンドメイド販売での集客は どんなことをすればいいのか

ハンドメイドを仕事にすると

集客

という悩みが付きまといます。

 

イベントに出展するとしても

ネットで販売をするにしても

集客の文字通り、

「お客さまを集める」ことが最大にして最強の大ボスとして君臨しています。

 

その集客。

自ら動いてどうこうしなければいけないイメージもあり

なるべくならやりたくないなぁ…

と誰もが思うことですが

やらなきゃ仕事につなげていくことはできません。

 

なるべくならやりたくない集客ですが

集客をすると言ってもどんなことをすればいいのか?

そもそもわからない!というお悩みについてまとめました。

想像してみてください。

ハンドメイドのイベントに出展している、とあるブース。

 

そのブースではお客さまが、

前を通るけれども見てもらえない。

歩きながら見てはもらえるけれども立ち止まってはもらえない。

 

そんな状況で出展者は

お客さまからの働きかけをずーっと待っている。

 

そんな情景を想像できましたか?

 

次に考えてみてください。

どうすればお客さまが立ち止まって見てくれるようになるでしょう?

 

おのずと、答えはイメージできるのではないでしょうか。

 

「集客」って実は次の段階で

その前に「注意(知ってもらう)」があるんです。

気が付いてもらえるにはどうすればいいか?です。

 

イベントでの場合、気が付いてもらえるには声を発しなければなりませんよね。

これは慣れないととても勇気が要ることです。

だって恥ずかしいから。

 

集客はその勇気が出た先にあること。

だから最初は、その勇気を出せるかどうかの自分との闘いでもあります。

 

自分から声を発すること。

インターネット販売で置き換えるならばSNSでの発信。

SNSでどんなことを書けばいいのか?は、明日をお楽しみに。

 

私が主催するオーナーズ・トレーニングクラブでは

SNSの使い方もレクチャーします。

相性の良いSNSや使い方、効率的な配信など

個人個人に合った方法を見つけて実践していきます。

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