【上級者向け】作品紹介文中に忍ばせる知られるための技

作品紹介文の本文の中に

ある「技」を忍ばせることで

グンッ!とお客さまの認知度がアップする方法があります。

 

上級者向けの技ですが

初心者さんでも時間をかければできないことは無いので

お試しください。

作品紹介本文中に入れるのは

「見つけてもらいやすくするための言葉」です。

 

それはひとりひとり違うので

「この言葉を入れましょう」という答えはありません。

 

これがなぜ上級者向けなのか?というと、

本文中に自然な文章として溶け込ませなければいけないからです。

 

自然な文章でなくても良いと言えば良いのですが、

場合によってはそれを良しとしないこともあるので

(印象が良くないとか、除外されるとか…)

おすすめはしません。

 

なぜ「見つけてもらいやすくする言葉」が必要なのか?

それはインターネットのシステム的な仕組みが関係します。

売る場所を知らなければ売れません。

インターネットの場合、システム的なところは難しそう。

でもね。ちょっとでも理解できていると、知らないよりは格段に違います。

詳しくはワークショップ「タイトル、作品紹介文の書き方」の回でお伝えしています。

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