安請け合い注意!ハンドメイドのオーダーメイド受注

オーダーメイドで注文が入るというのはとても嬉しいです。

自分のセンスやデザインを気に入ってもらえたからこそのオーダーメイド。

制作だって張り切っちゃいます。

 

しかしオーダーメイドほど難しく厄介な受注はありません。

私はWebデザイン制作を生業にしていましたから

制作する物はほぼ、オーダーメイドです。

 

「制作」という面での葛藤は数知れず。

制作以外での心乱れる場面にも何度も遭遇しました。

もうね。人間不信になりそうです。

 

そんな気持ちを抱えても、

やっぱり注文が入ると嬉しいオーダーメイド。

オーダーメイド受注における問題点を書いていきます。

 

オーダーメイドには3つの問題があります。

その3つをクリアにさせることがオーダーメイドで嫌な思いをしなくて済む方法。

しっかり考えてくださいね。

 

  • 1つ目。デザインとセンスを理解してもらえているか。
  • 2つ目。信頼のおけるお客さまであるか。
  • 3つ目。見合う制作費が回収できるか。

 

これらが確立できていることが重要です。

 

そのためには、しっかりとした自分の受注ルールがあることが必要です。

 

今週のメルマガでは

これらについて詳細をまとめていきますね。

 

明日は1つ目の「デザインとセンスを理解してもらえているか」をテーマに書いていきます。

お楽しみに。