集客は必修科目。落としたら仕事にはできません

昨日のメルマガでは

集客

について書きました。

 

長ーいお付き合いになる集客。

別れることができない集客。

 

えー!

そうなの!?

ずっと続くの??

って、

そうなんですよ。

 

よく考えてもみてください。

買ってもらうための行動。

それは人を集めるための行動でもあります。

 

新しいお客さまに出合うこと、知ってもらうことだけが

集客

ということはありません。

 

既存のお客さまへのアプローチだって

立派な集客なんです。

一度は買ってくださったお客さま(既存客)へのフォローの方が気を使い大切です。

 

二度目を買ってもらう。

という2つ目ハードルは気持ちが残っているうちに通過させたいですね。

 

なぜなら、

気持ちが離れてしまうと忘れられてしまうからです。

 

ついつい、一度は買ってくれたのだから

また買ってくれるだろう。

そう思ってしまいがち。

 

いやいや、そうじゃないんです。

一度でも買ってくれたことがゴールではなく、

二度目、三度目の購入を促さなくてはいけません。

 

一度買ってくれたのなら、始めてよりも買いやすい。

その隙を狙うというと言葉が乱暴ですが、

気持ちが冷めないうちの方が買ってもらえる率が高くなります。

 

そのためには、こちらからのアプローチが大事。

そのアプローチは

アフターフォローと言いますが、

集客でもあります。

 

「新作出ますよ。」

「何時から販売開始です。」

「一度でもご購入くださった方優先で…」

 

販促とも言いますが、

集客でもあります。

 

切りたくても切れないんです。

集客は…

 

集客。やりたくないなぁ

と、悩んでいても始まりません。

やりたくなかったら、仕事とするのをやらなけれないいことになります。

 

受け身では何も起こりません。

自ら行動を起こしましょう。

大丈夫。

最初は悲しいくらいに誰も気にしませんから!