マネや転売の防衛方法

マネと転売について。の今週。

今日は「防衛」についてです。

 

どうすれば、

マネもされなければ転売もされない。

そういった販売ができるのか?

 

誰もがみなさん、思っていることだと思います。

その答えは!

 

ズバリ!!

昨日までの「真似」「転売」に書いてあります。(^^)

 

ですので、今回はそのことを軽く踏まえて、

じゃぁ、実際どうしていけばいいか?

を書いていきます。

 

用意は良いですか?

ちゃんと読み返しましたか??

安心してください。

ちゃんと大枠だけどんなことを書いたかまとめます。

 

「真似」は、作品に込められた見えない部分をまとめましょう。

「転売」は、販売価格の出し方を身に付けましょう。

 

この2点です。

 

真似や転売を防止するためには

この2点をシッカリ押さえて出品をしましょう。

 

「見えない部分」というのは文字通り、見えません。

だからこそ文字や言葉、動画にして見える状態にしましょう。

 

そしてそれをオープンにしてください。

Blog、Facebook、Twitter、YouTube

多くの人に知ってもらう術をもって、

多くの人に知ってもらう行動をするんです。

 

多くの人に知ってもらうことで、

その見えない事=あなた

という式が成り立ちます。

 

そうすると真似されにくくなりますよね。

だって、「あ、あの人のマネだ」って思われてしまうから。

 

販売価格には

材料費以外の数字が入っていなければいけません。

(詳しくはワークショップへご参加ください。メルマガ読者の方はメッセージを頂ければ割引があります。)

その中の一つ、制作費というのは、創った人本人が培ってきたスキルの評価です。

 

多くの人に知ってもらえていて、

そのスキルが納得できていれば、

高いから買われない。

ということはありません。

知っているからこそ買われるようになります。

 

知らない物は買えない。

知ってもらう努力をする。

 

そのためにSNSを利用することをお勧めしますが、

それだけではないんです。

 

自分を出す。

というのは恥ずかしいかもしれません。

でもね。

最初の内は心配するほど見られることはありません。

 

続けていけば慣れてきて、

見られないことに不満を感じるようになる不思議。

 

まずは知ってもらうために、

見えないことをまとめましょう。